タイの秘境 800年前から湧き出る「幻の塩」山奥の村で見つけた海のない場所の物語

《ボークルア古代塩》豐美の浄化塩

龍脈(りゅうみゃく)の恩恵

​風水において山脈は龍の背骨に
例えられその中を流れるエネルギーを
「龍脈」と呼びます

エネルギーの噴出点
ボークルアは険しい山々に囲まれた
「龍」の通り道です
通常 塩は低い海に溜まるものですが
ここでは龍脈の力に押し上げられるかのように
山の高い場所に塩水が湧き出しています

大地の血
地下から湧く塩水は
いわば「大地の血」
古代の海の記憶(ミネラル)が
龍脈を通じて地上に届けられてい
非常にパワフルな
パワースポットと言えます

《運気を整える「浄化」の力》

​風水や東洋思想において
塩は強力な浄化
(木・火による不純物の除去)」
「守護(土の安定感)」の象徴です

ボークルアの塩は
深い山(土)の中で火によって熱され
長い時間をかけて結晶化するため
一般的な海塩よりも
さらに凝縮されたエネルギーを
持つと考えられています